妊婦さんの症状・・・
妊婦さんの症状で一番有名なのは つわりであろう。
詳細は専門サイトにまかせて うちの奥方の代表的な症状を書いてみる 汗
今月で9ヶ月目に入りおなかもかなり大きくなり誰が見ても
妊娠とわかる程度である。
どうもそのお腹が大きいせいか、腰痛や肩こりがすごいらしい。
(後、食事の好みも変わり、食べても気持ち悪いオェ・・と
よく言っている)
大概の事は協力しようと思っているだが、奥さんは常時 ご機嫌斜めである
(妊婦さんは ホルモンのバランスにより精神的に不安定になる
傾向があるらしい)
ご機嫌斜めぐらいならいいが、かなり悪い時もあるw
強い台風が遠ざかるのを待つように、代理パパもできるだけ
ママの機嫌を良くしようと日々努力中であるw
ちなみにうちの場合、ママがご機嫌の悪さの原因は3分の1は
家のそうじであった (最近気づいた 汗
なので、奴隷??の私は できるだけ掃除をしております・・・
不十分でよく怒られるがw
でも家の中が綺麗になると、多少はママのご機嫌な笑顔が見れるので
今度は別のことを色々としてみようと思う代理パパである。
世の男子諸君 これを尻にしかれていると思うなかれw
ある程度の かかあ天下が 家庭の平和をもたらす物だと
代理パパは信じているw
詳細は専門サイトにまかせて うちの奥方の代表的な症状を書いてみる 汗
今月で9ヶ月目に入りおなかもかなり大きくなり誰が見ても
妊娠とわかる程度である。
どうもそのお腹が大きいせいか、腰痛や肩こりがすごいらしい。
(後、食事の好みも変わり、食べても気持ち悪いオェ・・と
よく言っている)
大概の事は協力しようと思っているだが、奥さんは常時 ご機嫌斜めである
(妊婦さんは ホルモンのバランスにより精神的に不安定になる
傾向があるらしい)
ご機嫌斜めぐらいならいいが、かなり悪い時もあるw
強い台風が遠ざかるのを待つように、代理パパもできるだけ
ママの機嫌を良くしようと日々努力中であるw
ちなみにうちの場合、ママがご機嫌の悪さの原因は3分の1は
家のそうじであった (最近気づいた 汗
なので、奴隷??の私は できるだけ掃除をしております・・・
不十分でよく怒られるがw
でも家の中が綺麗になると、多少はママのご機嫌な笑顔が見れるので
今度は別のことを色々としてみようと思う代理パパである。
世の男子諸君 これを尻にしかれていると思うなかれw
ある程度の かかあ天下が 家庭の平和をもたらす物だと
代理パパは信じているw
産婦人科決定^^(関東の産婦人科事情)
数日前やっと妻の病院が決定しました。(産婦人科)
今回の件は他の方にも有用な話なのでマジメにまとめておきます。
最近の産婦人科事情は厳しく、分娩予約がかなり取り難いという事実が
あります。
彼女もしくは奥様の妊娠がわかり次第、産婦人科に行く。
(妊娠2,3ヶ月でも病院の予約がとりにくいです。)
しかし、この段階である程度行きたい産婦人科に
行ける可能性が高いでしょう。
注意としては、最近では産婦人科と言っても婦人科のみの事が多く
(産科をやめてる病院が多いので)
分娩予約が取れない婦人科が多いです。
この話は、関東のある大都市のケースです。地方にいくと状況は
ひどくなり、分娩予約が取れる病院まで距離が20〜30km離れる
のも多いらしいです。
私の住んでる都市の場合であれば、隣の大都市に行くケースやあっさり
都内の病院を選ぶ事も多いらしいです。
基本的な探し方は、まず近くの個人クリニックとか総合病院に電話で
分娩予約ができるかどうか確認の電話を入れる事です。
今の時代、ネットで総合病院の分娩予約の空き状況を
確認できるので、少しは楽できます。(電話の手間が省ける)
ただし、近くの病院で予約が取れない場合、
ネットもしくは電話帳を見てそれぞれの市町村にある病院を
一件ずつ電話して確認をしていく事になります。
(市の福祉局にも相談しましたが、やり方は同じらしいですw
私の場合は電話を20回ほどした後、ある個人クリニックで
病院を紹介してもらえる事になったので、それである総合病院に
かかる事に決まりました。
なぜこんな状況になっているかというと、以下の理由があります。
子供の数以上に産婦人科の数が減っている。
↓
医師の数が少ないので、どうしても過重労働になる
↓
お産でもし事故があれば、医療ミスとして訴えられてしまう
↓
これだけ大変だからといって、給料は特に高くない。
↓
それゆえ 産婦人科医のなり手が減る。
簡潔に言えば、医療は別に100%完全ではありません。しかし
医療技術は進歩しているという神話できてしまい、
当然、起こるべき医療事故を、マスコミが過度に医療ミス
として報道し、その結果医師が訴訟される事を
非常に警戒しているからです。
私自身、これは社会問題として起こっていて個人的には
関係ないと思っていましたが、これほど身近に
感じる状況だとは全然予想していませんでした。
ただ言えるのは、さすがに状況が悪いとはいえ、どこかの
病院が受け入れてくれるという事実はあるでしょう。
しかし、遠距離の病院を選べば確実に見つかるという保証はありません。
なぜならば、その病院も近隣の住民を受け入れるの精一杯だからです。
妊婦の立場から言えばもし中々病院が決まらなければ
精神的負担が大きくなるでしょう。それが赤ちゃんへ良い影響
になるはずはありません。
結論として、妊娠がわかった、もしくはその疑いがある段階で
すぐ病院に行くことです。(当然の事なんですかどね^^;
今回の件は他の方にも有用な話なのでマジメにまとめておきます。
最近の産婦人科事情は厳しく、分娩予約がかなり取り難いという事実が
あります。
彼女もしくは奥様の妊娠がわかり次第、産婦人科に行く。
(妊娠2,3ヶ月でも病院の予約がとりにくいです。)
しかし、この段階である程度行きたい産婦人科に
行ける可能性が高いでしょう。
注意としては、最近では産婦人科と言っても婦人科のみの事が多く
(産科をやめてる病院が多いので)
分娩予約が取れない婦人科が多いです。
この話は、関東のある大都市のケースです。地方にいくと状況は
ひどくなり、分娩予約が取れる病院まで距離が20〜30km離れる
のも多いらしいです。
私の住んでる都市の場合であれば、隣の大都市に行くケースやあっさり
都内の病院を選ぶ事も多いらしいです。
基本的な探し方は、まず近くの個人クリニックとか総合病院に電話で
分娩予約ができるかどうか確認の電話を入れる事です。
今の時代、ネットで総合病院の分娩予約の空き状況を
確認できるので、少しは楽できます。(電話の手間が省ける)
ただし、近くの病院で予約が取れない場合、
ネットもしくは電話帳を見てそれぞれの市町村にある病院を
一件ずつ電話して確認をしていく事になります。
(市の福祉局にも相談しましたが、やり方は同じらしいですw
私の場合は電話を20回ほどした後、ある個人クリニックで
病院を紹介してもらえる事になったので、それである総合病院に
かかる事に決まりました。
なぜこんな状況になっているかというと、以下の理由があります。
子供の数以上に産婦人科の数が減っている。
↓
医師の数が少ないので、どうしても過重労働になる
↓
お産でもし事故があれば、医療ミスとして訴えられてしまう
↓
これだけ大変だからといって、給料は特に高くない。
↓
それゆえ 産婦人科医のなり手が減る。
簡潔に言えば、医療は別に100%完全ではありません。しかし
医療技術は進歩しているという神話できてしまい、
当然、起こるべき医療事故を、マスコミが過度に医療ミス
として報道し、その結果医師が訴訟される事を
非常に警戒しているからです。
私自身、これは社会問題として起こっていて個人的には
関係ないと思っていましたが、これほど身近に
感じる状況だとは全然予想していませんでした。
ただ言えるのは、さすがに状況が悪いとはいえ、どこかの
病院が受け入れてくれるという事実はあるでしょう。
しかし、遠距離の病院を選べば確実に見つかるという保証はありません。
なぜならば、その病院も近隣の住民を受け入れるの精一杯だからです。
妊婦の立場から言えばもし中々病院が決まらなければ
精神的負担が大きくなるでしょう。それが赤ちゃんへ良い影響
になるはずはありません。
結論として、妊娠がわかった、もしくはその疑いがある段階で
すぐ病院に行くことです。(当然の事なんですかどね^^;


