不登校対策その14(小学生) 先生との連携は必須
最近学校の先生の能力不足が言われて久しいが、うちの娘の学校の
場合、そういう事はほとんど感じさせない。
今の長女の担任は30歳前後の女性の方で明るく感じのよい先生である
話してて物分りがいいので、能力的にも高いなと感じていたが
今年から学年主任になられたので 納得した。
この先生の良い所は、いい意味で熱心な所である。
家の娘に電話をかけてきてくれるが、毎日とかかけるわけでもない。
行事の前であるとか、新しい授業が出てくるとタイミングの
ツボを抑えて電話をしてくれる。
そして娘が学校にいくときでも、会うとにっこりした笑顔で
毎回迎えてくれる。
うちでは家でできることは、大概してると思ってる。ここで
学校の先生からフォローしてもらう事で娘が学校に行く動機付け
なっていてかなり助かっている。
実際 こんな先生が普通ではない。
逆に心配して毎日電話かけてこられても娘にもプレッシャーである。
前の次女の担任の先生は、時々電話をかけてこられて 今日は
なんで来られなかったのですか?と私たちに聞いてくるのだが
最初の頃はともかく、段々こっちも答えづらくなり
逆に親の方にプレッシャーがかかっていた時期もあった。
ただし、こっちとしても学校の面談があれば私と母親が参加して
家庭でこの様にしてますので、学校の方でも協力お願いします
という 根回しはしてるw
さすがに先生だけにまかせてできるものでもないし
先生まかせにすれば先生のモチベーションも落ちるだろう。
場合、そういう事はほとんど感じさせない。
今の長女の担任は30歳前後の女性の方で明るく感じのよい先生である
話してて物分りがいいので、能力的にも高いなと感じていたが
今年から学年主任になられたので 納得した。
この先生の良い所は、いい意味で熱心な所である。
家の娘に電話をかけてきてくれるが、毎日とかかけるわけでもない。
行事の前であるとか、新しい授業が出てくるとタイミングの
ツボを抑えて電話をしてくれる。
そして娘が学校にいくときでも、会うとにっこりした笑顔で
毎回迎えてくれる。
うちでは家でできることは、大概してると思ってる。ここで
学校の先生からフォローしてもらう事で娘が学校に行く動機付け
なっていてかなり助かっている。
実際 こんな先生が普通ではない。
逆に心配して毎日電話かけてこられても娘にもプレッシャーである。
前の次女の担任の先生は、時々電話をかけてこられて 今日は
なんで来られなかったのですか?と私たちに聞いてくるのだが
最初の頃はともかく、段々こっちも答えづらくなり
逆に親の方にプレッシャーがかかっていた時期もあった。
ただし、こっちとしても学校の面談があれば私と母親が参加して
家庭でこの様にしてますので、学校の方でも協力お願いします
という 根回しはしてるw
さすがに先生だけにまかせてできるものでもないし
先生まかせにすれば先生のモチベーションも落ちるだろう。


